土木事業実績

すべては、新田開発工事から始まった。 神野建設の歩みは、明治26年より神野新田の中に水路や堤防などを造る神野新田開拓工事からスタートしました。やがて官公庁からの受注を多く受け、道路、橋梁、河川、下水道、造成、港湾等の工事を着実に積上げてきました。昭和後期からは大型工事の実績も積上げ会社は大きな成長を遂げました。現在では都市土木、港湾工事、山間部工事とそのエリアは確実に広がっています。

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