神野建設の社員4名
Team

人を知る

土木部

C.E. Division

入社の決め手は?

地元・豊橋で土木を通じて地域に貢献したいという想いがありました。海から陸までインフラ整備を担う神野建設の仕事に魅力を感じ、入社を決めました。

成長を感じる瞬間は?

以前もゼネコンで働いていましたが、神野建設では少人数で現場を一貫して担当することが多く、仕事への責任感がより強まりました。現場に深く関わることで、自分自身の成長を実感しています。

やりがいや会社の魅力は?

港湾土木など、他社ではなかなか経験できない大きな船を扱うような仕事に関われることは大きな魅力です。また、自分が手がけたものがまちに残り、それが「たった一つの構造物」であることに誇りを感じます。維持修繕の仕事でも「豊橋を支えている」という実感があります。

職場の雰囲気や働きやすさは?

地元出身の社員が多く、普段はフレンドリー。でも仕事はしっかり指導してくれるメリハリのある職場です。仕事は残業も少なく、定時で終わることが多いので家族との時間も大切にできています。大好きなゲームの時間も確保できています(笑)

先輩として一言

神野建設は、大規模でやりがいのある現場が多く、自分の成長を肌で感じられる環境です。失敗も含めて一つひとつ経験を積み重ねていけば、きっとやりがいのある毎日が待っています。素直な気持ちと真摯な姿勢で、一緒に地域を支える仕事に挑戦していきましょう!

笑顔の男性社員
1日のスケジュール
堤防で打ち合わせをする二人の社員 はしごに足をかけ、乗船する男性 腰に手をあてる笑顔の男性社員
8:20
現場直行
8:30
ラジオ体操・朝礼

その日の作業や注意点を全員で共有して、安全第一でスタートします。

9:30
現場巡視

声をかけながら、現場の雰囲気も感じ取れる大事な時間です。

12:00
昼食
13:00
打ち合わせ

一緒にいいものをつくるために、業者さんとの打ち合わせも丁寧に行います。

13:30
書類作成

現場がスムーズに進むように、書類もきちんと整えます。

17:00
終業

建築部

A.E. Division

入社のきっかけは?

大学3年のときに参加したインターンシップがきっかけです。2つの現場を見学したのですが、雰囲気がとてもよく「ここで働きたい」と思いました。また、地元で働きたい思いが強い中で、地域密着型の会社であることも大きかったです。

働きやすさや、不安に感じることは?

現場は基本的に土日休みなのが嬉しいです。体力的に大変な場面もありますが、周りに頼れる環境があるので安心です。先輩や上司がとても優しくて、よく気にかけてくれるので安心して仕事ができています。

日々の過ごし方やリフレッシュ法は?

平日は自宅でゆっくり休んで体を整えています。休日は野球観戦や動物園に行き、写真を撮ったりしています。重いカメラを持って出かけるのもいい運動です(笑)。最近はお菓子作りにもはまっていて、オン・オフのバランスは自分なりに取れています。

今後の目標は?

まずは資格取得に挑戦し、現場全体を把握できる力を身につけたいです。OJTを通じて、少しずつリーダーシップも学んでいきたいと思っています。

建築業界に興味がある女性に、
アドバイスを。

不安に感じるかもしれませんが、まずはインターンで現場の雰囲気を見てみるのがおすすめです。優しい先輩や上司がサポートしてくれるので、ぜひ一歩踏み出してみてください。

笑顔の女性社員
1日のスケジュール
建築現場で打ち合わせをする二人の社員 ホワイトボードに予定を書き込む女性社員 大きく手を広げる笑顔の女性社員
8:20
現場直行
8:30
朝礼

1日の始まりは朝礼から。今日の作業内容や安全ポイントをみんなで確認します。

8:45
KYシートのチェック
消耗品のチェック
9:30
現場巡視・点検管理

安全確認とあわせて、現場の状態をしっかり写真に残しています。

12:00
昼食
13:00
書類整理

作業の合間に、書類の整理や記録の整理もコツコツと。

15:00
現場巡視

作業員さんの様子や現場の状況をチェックしながら巡回します。

17:00
終業